投稿者「tanaka-admin」のアーカイブ

部活が出発点

演芸や芸能の道に関して言えば、部活が出発点という方は少なくありません。

それだけでなく、いろいろなプロの出発点も部活であることが多いでしょう。

だから、部活はその人の人生の方向性を決めるところがあるかもしれない。

なので、いろいろ調べておくと良いのです。

いろいろな学校にいろいろな部がありますが、同じ活動はしていないところがあるので、内容もしっかり調べておくのは大事なこと。

それが案外子どもの人生を決める流れになるかもしれませんから。



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きちんとコースを歩ませることが貢献

管理型の学校が考えるのは、「きちんとコースを歩ませることが貢献になる」ということ。

例えば、医者になりたい、という子にとっては、ちゃんと医学部に行けることが大事なので、それがその子の人生への貢献になるということなのです。

ただ、それは、大学の合格実績をあげるということとリンクし、また学校の偏差値を上げることにも繋がる。

また、コースが決まらない子どもたちにとっては、苦しい面も出てくるでしょう。

それなりに学校の損得も現れてくることだから、一概にそれが学校の役割だとは言えないところはあるのです。

その辺を良く考えて、学校選びをしてください。


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自由が創造性を生むのは確か

各学校の文化祭を見ていると、やはり生徒の創造性が発揮されている場面が少なくありません。

で、それを比べてみるわけではないが、やはり自由な学校という評判がある学校は、凄いものがある。

同じテーマであっても、ここまで時間をかえていられる、というのも凄いし、また集中できるのも凄い。

先にお話しした「勉強させる学校」というのは、その意味では時間的な余裕がない。

だから、まあ文化祭を見ていても、面白くない、と感じることがあるかもしれません。

これから型にはまったルートを歩くのが良いのか、それともなかなかの創造性を発揮するのが良いのか。

まあ、考えはいろいろあるとは思うのですが、やはり自由な学校の方が、子どもたちには良いように思います。



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