過去問から課題を見つける

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過去問をやっているうちに、課題が見つかることがたくさんあるでしょう。

例えば、浮力がわかっていない。ニュートン算ができない。都道府県の位置が不明確。などなど。

課題が見つかったら、すぐに手を打つことです。さっさと勉強する。

そのための時間が取れないのであれば、塾を休んでも良いのです。だって、それを解決する方が優先順位が高いですから。

2学期になると、塾に行く日が増えるのですが、その分過去問をやったり、弱点強化の勉強をする時間がなくなるのは本末転倒。

個別指導であれば、授業内容そのものを課題に切り替えることができますが、集合授業ではそうはいかないので、塾を休んででもそういう時間を確保しましょう。

この時期は、やるべき課題はそれぞれで変わってくるので、そこに注力できる体制が必要です。

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