第391回 集中する時間

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■ 子供ひとりひとり体力も違うし、解ける問題の幅も違います。したがって、長い時間勉強が持つか、というと、そうなる子とそうでない子に分かれる。

■ 時間を増やしても、後半はなかなか効率が上がらないという場合もあるでしょう。だから、目先を変えて、気分転換する時間も必要なのです。

■ それでもやはり疲れてくると能率は悪くなってくる。疲れれば当然「頭は動かなくなる」部分はあるわけで、ですから、あまりだらだらやらせても意味がない。

■ 気分を変えるときは変える。その代わり、集中する時間は集中させる。

■ 勉強時間にしっかりメリハリがついてくると、時間内にできることも変わってきます。まずはしっかり集中して勉強する時間を作ってください。


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