あるお母さんのメールでふと考えました。
いや、全部言えます?47都道府県。
こういう頭の体操は、結構、楽しいものです。
ぜひ、子どもたちと競争してみてください。
結構、最後の2~3県がつらいところです。
あるお母さんのメールでふと考えました。
いや、全部言えます?47都道府県。
こういう頭の体操は、結構、楽しいものです。
ぜひ、子どもたちと競争してみてください。
結構、最後の2~3県がつらいところです。
「次は負けないぜ」
第一志望に不合格だった子が、最後に言い放ったことばです。
でもこの子は、大学受験のときにこのことは忘れていました。
大学入学後、一緒に飲んだとき、
「いや、君はそういった。」
「え、そうですか。え、ボクですか?ほんとですか?」
「うん、いや、どうでもいいんだ、そんなこと。」
そうなんです。子どもの人生にはまた、いろいろなことが
登場します。
前向きに、明るく、取り組んでさえもらえたら、もうそれで
十分だと思うのです。
小学校まではどちらかといえば、家庭教育はお母さん中心
で動いていきます。
しかし、中学生になったら同性の親が一歩出るのがいいです
ね。
娘なら、お母さん。息子ならお父さん。
女は女同士、男は男同士。
いい距離感を保てば、反抗期なんてあっという間に過ぎてしまう
でしょう。