いよいよあと4日で入試です。
心配してますよね?お母さん。
でも心配しても始まらない。そうなのです。
今は、もう子どもたちにがんばってもらうだけ。
だから明るく、元気に行きましょう。
結果が出たら、結果を踏まえて考え、行動する。
それだけです。
いずれにしても、お子さんは今年の4月にどこかの
中学校には通うようになります。
その学校がお子さんにとってベストスクールになれば
いいのです。
さあ、口角を上げてください。
いよいよあと4日で入試です。
心配してますよね?お母さん。
でも心配しても始まらない。そうなのです。
今は、もう子どもたちにがんばってもらうだけ。
だから明るく、元気に行きましょう。
結果が出たら、結果を踏まえて考え、行動する。
それだけです。
いずれにしても、お子さんは今年の4月にどこかの
中学校には通うようになります。
その学校がお子さんにとってベストスクールになれば
いいのです。
さあ、口角を上げてください。
最近の子供たちの勉強を見ていると
大人が問題を与えすぎているような気がします。
特に算数は、じっくり考えることで力がつく科目。
ああでもない、こうでもない、試行錯誤を繰り返しながら
がんばるうちに考える力がついていくもの。
しかしやる問題が多すぎると、とにかく、こなさなきゃ
ということになって、本来つく力もつかなくなります。
問題の与えすぎには気をつけて。
「口角をあげる」という表現を聞いたとき、
ああ、うまいことをいうなあと思いました。
口角をあげてみてください。
そう、笑い顔になるはずです。子どもと話すとき、
自分が怒り顔になっていることに気がついたら
ぜひ口角をあげてください。
子どもに届くことばにかわるはずです。
子どもは大人が怒れば、言葉は聞こえません。
気持ちを届かせるには、まず口角をあげることです。